関東小型船舶免許更新センターが開催する講習
有効期限内は「更新講習」と 有効期限が切れた「失効講習」


      
 


小型船舶免許更新て何にするの?(有効期限があります!)

初めての方に分かりやすく説明しますと、自動車免許と同じく、小型船舶免許にも5年に一度の更新が必要なのです。

更新講習の内容は身体検査をはじめに行い、「講義とビデオ」で約1時間ほどで終わります。(試験は有りません)

1級・2級・旧3級・旧4級・旧5級・湖川・特殊(水上オートバイ)は全て同じ講習を行います。複数の資格がある場合(2級と特殊など)も講習は同じですし、1回の講習で更新が出来ます。

更新をしないと免許は失効となり、失効講習を受講すると、5年間有効の免許が再度発行されます。

*さらに詳しくは船舶免許更新講習のページでご説明してます。


小型船舶免許更新講習はどこでするの?

国が定めた講習機関で小型船舶免許更新講習の受講が必要です。当センターは国が定めた講習機関ですので、ご安心下さい。(国土交通省のHPからもリンクされています。)

当センターは関東近郊の「中央区八丁堀」「新宿」「豊島」「北千住」「横浜」「松戸」「船橋」などで週4回、水曜・金曜・土曜・日曜に持ち回りで開催し、受講生に便利な主要ターミナル駅に近い場所で開催しています。

更新講習はどんな内容?

講義とビデオで約1時間で試験はありません、実技もありません、机にジッと座って1時間!


小型船舶免許失効講習はどこでするの?(有効期限が切れた~~ぁ!!)

国が定めた講習機関で小型船舶免許失効講習の受講が必要です。当センターは国が定めた講習機関ですので、ご安心下さい。(国土交通省のHPからもリンクされています。)

当センターは関東近郊の「中央区八丁堀」「新宿」「豊島」「北千住」「横浜」「松戸」「船橋」などで週4回、水曜・金曜・土曜・日曜に持ち回りで開催し、受講生に便利な主要ターミナル駅に近い場所で開催しています。

*さらに詳しくは船舶免許失効講習のページでご説明してます。

失効講習はどんな内容?

講義とビデオで約2時間20分 講習が終わると5年間有効の免許が発行! また、乗れます!


関東小型船舶免許更新センターの特徴は?(講習を行ってる機関です!)

まず初めにお伝えします、当センターは自動車免許で言いますと、「運転免許センター」の位置です、自動車免許の更新も講習を受けますが
当センターはこの講習を出来る、小型船舶免許の講習機関です。

講習全体の時間が短いです。過去に100人規模の会場で更新講習を受講された方はご存知かと思いますが、講習がスタートするまで、人の身体検査をずっと見ていて、集合時間から講習スタートまで1時間以上待った経験がある方もいると思いますが、当センターはそれが有りません、講習スタート時間と終了時間が明確になっています。

少人数制の会場で講習を行っています人数も12人~60人規模の講習会場がメインとなっております。

また、免許発行は一番近い水曜日に免許を発送します。発送方法は個人情報が記載されていますので「書留」にて郵便局から発送します。個人情報の厳格な管理上、他社サイトのような「普通郵便」での発送は出来ません。

コンプライアンス【compliance】:講習の開催から新しい免許の発行、紛失、訂正申請、次回の更新のご案内まで、小型船舶免許に関する一連の内容を行います。海事代理士運営のHPでは有りませんが、免許発行や更新案内の送付等は提携の海事代理士及びボート免許更新センターに依頼しております。代表者は同一人物ですが、法令上分割し運営し税制法上の申告が義務付けられています。

提携先

ボート免許更新センター:新免許の発送、更新案内の送付、ユーザー管理、講習者の集客等

清水海事:運輸局での新免許の発行業務のみ。