Q64 証明写真として認められない物

【小型船舶更新・失効講習の証明写真】

A 小型船舶免許と同じ写真はサイズが合っていても
  使用できません。

  • 不適切な写真の例

    指定の寸法や規格を満たしていないものの例

    顔の位置が片寄っている

    顔が横向き

    顔が左右に傾いている

    椅子などの背景がある

    背景に影がある

    背景に柄がある

     

    眼鏡やヘアバンドにより顔の一部が隠れているもの

    眼鏡のフレームが目にかかっている

    フレームが非常に太く目や顔を覆う面積が大きい

    照明が眼鏡に反射している

    幅の広いヘアバンド等により頭部が隠れている

    帽子によって頭部が隠れている

    サングラスをかけ人物を特定できない

    顔や頭の輪郭が隠れる装飾品等がある

    前髪が長すぎて目元が見えない/顔の輪郭が隠れる

    顔の器官が隠れる装飾品等がある

    頭髪のボリュームが大きく、顔の面積が小さいもの

     

    人物を特定しにくいもの

    瞳がフラッシュ等により赤く写っている

    平常の顔貌と著しく異なる

    顔に影がある

    ピンボケや手振れにより不鮮明

    デジタル写真の品質にみだれがあるもの

    ノイズ(画像の乱れ)がある

    ドット(網状の点)やインクのにじみがある

    ジャギー(階段状のギザギザ模様)がある

    変形やマスキング(縁取り)などの画像処理を施している




      ◇ 詳細については関東小型船舶免許更新センターにお電話にてお申し付け下さい。
       平日 09:00~18:00
       TEL:03-6658-4523